ツインのいちごちゃんまもなくお目見え

すき間の時間を見つけ、ラフィア編みに白磁の顔を組み合わせていちごちゃんを作っています。

葉っぱの取り付け中のツインのいちごちゃん

二つのいちごちゃんがいる景色。組み合わせの途中です。いちごちゃんの周りに、葉っぱが広がるように葉っぱの位置を考えるところです。

すでに何個か、いちごちゃんを作っていたので、マンネリにならないように、新鮮な気持ちで向き合えるように作る意識を変えてみました。ツインのいちごちゃんの仲良し感が出るように、いちごのサイズを変えて。顔を下向きと上向きにしてみました。同じような作り方でも、作る技が高くなっていくと、新たな表現の世界が広がって、新しい可能性を感じます。この嬉しい感覚があると、今までの試行錯誤の苦労が吹っ飛びます。

いずみ「自分で自分を褒めたいと思う気持ち!,この体験をしたくて作り続けてるみたい」

そら「ツインのいちごちゃんは自信作になりそうだね」

いずみ「これは3週間取り組んでるやつ。あと2日くらいで完成させたいよ」

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